楽天証券

クレジットカード

楽天証券の積立て投資も三井住友カードで

2024年6月の楽天キャッシュのルール変更で、楽天カードを持つ理由がなくなりました。いまは三井住友プラチナプリファードから楽天Edy経由で楽天証券へ積み立てています。その経路と還元率です。
クレジットカード

SBI証券の新NISAクレカ積立は改悪後もプラチナプリファード

新NISAのクレカ積立が月10万円になり、三井住友プラチナプリファードの還元率は下がりました。それでも変えずに続けるつもりです。楽天カードと比べて、どこで元が取れるのかを計算しました。
投資

SBI証券へ2024年新NISA口座移管完了!

NISA口座を楽天証券からSBI証券へ移す手続きが完了しました。10月3日に申し込んで、開設の通知が来たのは11月9日です。ネット証券同士でも1か月以上かかった日付を並べています。
お得・投資

NISA口座を楽天証券→SBI証券に変更して新NISA口座の準備完了!

新NISAに向けて、NISA口座を楽天証券からSBI証券へ移しました。口座は1人1つの金融機関しか選べません。両方使ってきた立場から、SBIに戻した理由と手続きの期間を書きました。
お得・投資

吉野家株主優待は嬉しい

吉野家の株主優待が届きました。100株で年2回3,000円分、夫婦ぶんだと年間12,000円になります。100株が20万円ほど。はなまるうどんでも使えるので、毎回使い切れています。
お得・投資

SBI証券NISA→楽天証券つみたてNISAに変更しました

NISA口座をSBI証券から、楽天証券のつみたてNISAへ変更することにしました。年間の非課税枠は120万円から40万円へ下がりますが、いまの家計にはこの額がちょうどよかったからです。