クルマ・バイク

Tesla Model YL

岐阜県周遊ドライブプラン7,400円|モデルYLで高山へ1泊2日

モデルYLで高山へ1泊2日。NEXCO中日本の岐阜県周遊ドライブプランDプランを2日間7,400円で申し込みました。ETC2.0だと彦根と荘川の単純往復で370円の負け、充電で1回降りても210円足りません。除外日と申込期限もまとめました。
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九州ドライブパスの企画割引が確定|明細から消えて3週間後に戻った

九州と中国のETCドライブパスを使った高速代が確定するまで3週間かかりました。走った直後は通常料金のまま確認中、途中で明細から4日分が消え、最後に企画割引として反映。通行料金だけで見た差は830円でした。
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ETCドライブパス2枚で九州旅行|テスラは充電で降りるほど得をする

モデルYLの九州旅行でドライブパスを2枚使いました。EVは充電のたびに高速を降りるので相性が良く、京都東発の高速代は20,710円が20,120円に。平日申込の15%ポイントを入れると差は2,600円ほどです。
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モデルYLに18インチは入る?キャリパー隙間を実測13.5mm

モデルYLに18インチは入るのか、ホイールカバーを外してフロントのキャリパークリアランスを実測しました。結果は13.5mm。18インチ化で半径12.7mm食われるので単純計算では残り0.8mmです。
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モデルYL グローブボックスのUSBハブをアリエクで634円

モデルYLのグローブボックスに、アリエクで634円のUSBハブを取り付けました。奥まった純正USB-Cが手前を向き、ドライブレコーダーのメモリを手探りで挿し戻す面倒が消えます。空いた2口の使い道も調べました。
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テスラ モデルYLの充電カーブ|プレコンなし7%スタートで熱ダレと持ち直しを実測

残量7%のモデルYLをプレコンなしで250kW機につないだ実測記録。251kWは19%まで続き25%でも235kW。26%から急落して34%で105kW、そこから52%の119kWまで戻りました。似た条件の過去4回の充電カーブと比較します。
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モデルYL充電カーブ6回比較|速さを決めるのは残量より温度

モデルYLのスーパーチャージャー充電カーブを6回実測して比較。開始SOC・外気温・プレコンの有無まで並べたら、25%あたりの出力が118kWから210kWまで開きました。効いていたのは残量より温度です。
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モデルYL充電カーブ|プレコンなしでも13%から250kW

モデルYLの充電カーブを実測。プレコンなし・外気温29℃・残量13%でも250kWが出て、27分10秒で75%まで54kWh。5%刻みの平均出力表から、どこで切り上げるのが一番おいしいかも計算しました。
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モデルYLで帰路は一気に無充電602km、残り1.7%|九州旅行5日目

北九州スーパーチャージャーで100%まで入れ、大津まで602kmを無充電で走破。予測はマイナス13%から一度マイナス17%まで悪化しましたが、実測130.6Wh/km・残量1.7%で到着。高速代は深夜割引で12,800円が8,660円に。
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モデルYLをデスティネーションチャージャーで満充電|九州旅行4日目

ホテルのデスティネーションチャージャーで、上限を80%→95%→100%と3段階に指定して満充電にしました。満タンで置いた時間は30分ほど。モデルYLで宮崎から小倉まで316kmを走り、到着時の残量は50%でした。