テスラ

Tesla Model YL

モデルYLのセンターコンソールにアリエクのテーブル|2,989円で載せるだけ

モデルYLの前席センターコンソールに、アリエクで買った2,989円のテーブルを載せてみました。工具なしで載せるだけ、充電中のノートパソコン作業にちょうどいい高さです。カップホルダーが塞がる点だけ注意。
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モデルYLの1列目シート背面にキックガード|アリエクで2,874円

モデルYLの1列目シート背面にキックガードをアリエクで2,874円で購入。専用品でぴったり収まり工具なしで付きます。ポケット3つの収納と、隙間にサンシェードを挟める使い勝手を3か月使った実感でまとめました。
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高山1泊2日の充電と電費|27→85%を32分・翌日381km

高山へ1泊2日、充電は高山のスーパーチャージャー1回だけ。27%から85%まで32分32秒で49kWh入り、ピークは28%時点の202kWでした。翌日は85%スタートで381kmを無充電、電費は概算170Wh/kmです。
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モデルYL充電カーブ8回比較|プレコンなしが速かった

モデルYLのスーパーチャージャー充電を8回ぶん並べ直しました。今回は12%で挿して35%ぶんが10分32秒・40%ぶんが12分42秒でどちらも最速。35%時点の出力や、プレコンあり・なしでカーブの形がどう違うかを表とグラフでまとめました。
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岐阜県周遊ドライブプラン7,400円|モデルYLで高山へ1泊2日

モデルYLで高山へ1泊2日。NEXCO中日本の岐阜県周遊ドライブプランDプランを2日間7,400円で申し込みました。ETC2.0だと彦根と荘川の単純往復で370円の負け、充電で1回降りても210円足りません。除外日と申込期限もまとめました。
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ETCドライブパス2枚で九州旅行|テスラは充電で降りるほど得をする

モデルYLの九州旅行でドライブパスを2枚使いました。EVは充電のたびに高速を降りるので相性が良く、京都東発の高速代は20,710円が20,120円に。平日申込の15%ポイントを入れると差は2,600円ほどです。
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テスラ モデルYLの充電カーブ|プレコンなし7%スタートで熱ダレと持ち直しを実測

残量7%のモデルYLをプレコンなしで250kW機につないだ実測記録。251kWは19%まで続き25%でも235kW。26%から急落して34%で105kW、そこから52%の119kWまで戻りました。似た条件の過去4回の充電カーブと比較します。
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モデルYL充電カーブ6回比較|速さを決めるのは残量より温度

モデルYLのスーパーチャージャー充電カーブを6回実測して比較。開始SOC・外気温・プレコンの有無まで並べたら、25%あたりの出力が118kWから210kWまで開きました。効いていたのは残量より温度です。
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モデルYL充電カーブ|プレコンなしでも13%から250kW

モデルYLの充電カーブを実測。プレコンなし・外気温29℃・残量13%でも250kWが出て、27分10秒で75%まで54kWh。5%刻みの平均出力表から、どこで切り上げるのが一番おいしいかも計算しました。
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モデルYLで帰路は一気に無充電602km、残り1.7%|九州旅行5日目

北九州スーパーチャージャーで100%まで入れ、大津まで602kmを無充電で走破。予測はマイナス13%から一度マイナス17%まで悪化しましたが、実測130.6Wh/km・残量1.7%で到着。高速代は深夜割引で12,800円が8,660円に。