テスラ

Tesla Model YL

モデルYLで使っているアリエク用品13点|値段と使ってみた感想

モデルYLで使っている用品13点を、アリエクで買ったときの値段つきでまとめました。フロアマット3点39,070円、ルーフサンシェード3,644円、空気入れ8,471円など、床から運転席まわり、タイヤの順に並べています。
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モデルYLのリアスプリング部品番号は初期のAではなくBだった

モデルYLのリアサス下がり問題で、ジャッキアップせず床に潜ってリアスプリングのラベルを撮りました。部品番号は2188477-00-Bで、中国で報告されている初期ロットのAではありません。AとBの違いとロットの話もまとめています。
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モデルYLのリアサス車高を再測定。右は770mmで基準まで6mm

モデルYLのリアサスの車高を2週間ぶりに測り直しました。2,000キロ走って左リア775mm・右リア770mm。新車からの低下ペースで計算すると、無償交換の基準764mmに届くのは3万キロ前後という結果になりました。
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モデルYLの後付けメーターディスプレイでできること

モデルYLにアリエクの後付けメーターディスプレイを付けて、実際にできることをまとめました。速度と制限速度、電池残量と航続距離、死角の車の警告、Android Autoのナビ表示などです。
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モデルYLにアリエクのメーターディスプレイを後付けDIY

モデルYLにアリエクの10.88インチのメーターディスプレイを後付けDIY。右ハンドルなら外すのは運転席側だけで、電源は足元の空きカプラーから。カプラーの抜き差しでABSのエラーが大量に出た顛末も書きました。
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モデルYLのメーターディスプレイ比較|アリエクで5つ見比べた

モデルYLに後付けするメーターディスプレイを、アリエクの5商品で比較。画面サイズ、CarPlay、死角表示、エアコン吹き出し口、価格を見比べて、クーポンで安くなっていたCarbarの10.88インチを選びました。
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モデルYLはクルコンを入れるとワイパーが必ずオートになる

モデルYLはクルーズコントロールを入れるとワイパーが必ずオートに変わります。オーナーズマニュアルにも書かれた仕様ですが、晴れていても20分に一度は動くので、毎回手動でオフにするのが儀式になっています。
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モデルYLの無課金オートパイロット|オートステアは車線変更で切れる

FSDもエンハンストオートパイロットも買っていないモデルYLで、運転支援がどこまで使えるかをまとめました。オートステアは車線変更のたびに解除され、速度の制御まで一緒に落ちます。結局は普通のクルーズコントロールに戻しました。
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モデルYLのリアサス下がりを実測|右771mmで基準まで7mm

中国で報告が相次ぐモデルYLのリアサス下がり。自宅ガレージで左右を実測したら右771mm・左777mmで、無償交換の基準764mmまで残り7mmでした。走行18,500キロ時点の記録と、測るときの注意点です。
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ETC岐阜県周遊ドライブプランは4,280円お得だった|明細が確定

岐阜県周遊ドライブプラン2日間7,400円の結果が確定しました。ETCマイレージの明細から通常料金11,680円ぶんの9区間が消えて企画割引の1行になり、差は4,280円お得。事前試算では370円の負けだったのが逆転した理由も書いています。